在日中国人女性の随筆  
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御供所ライトアップ①(御供所灯烛会①)
先日出張先の福岡で偶然知った御供所ライトアップを、夕食の時間をカットして見に行った。撮りたての写真を貼り付けて、とりあえず骨だけの速報をUPした。出張先から戻ってきたので、写真を整理しながらさらに肉付作業を行いたい。
前两天去福冈出差,恰好赶上附近举行御供所灯烛会。于是没吃晚饭,跑去看了一下。回来先把刚拍的照片贴上,就发表了一个只有骨架的快报。现在出差回来了,一边整理照片,一边再加点肉。

私は近年、仕事関係で3、4回ぐらい福岡に行ったことがある。最初にびっくりしたのは福岡にはお寺が多いこと、そして林立していること。このお寺が立ち並んでいる場所は博多駅前の大通りから一歩路地裏へ入り、都会の雑踏が一瞬にして消え去るオアシスのようなところにある。名前は御供所という。この歴史や伝統文化を語り継ぐ「博多の宝地」をもっと多くの人々に知ってもらうために3年前から「御供所ライトアップ」(三日間)がスタートした。
由于工作关系,近年我去了3、4次福冈。一到那里我就惊奇地发现福冈寺庙特多,而且是一个接着一个。从博多车站前大道往旁边的胡同里迈进一步,你就会发现一片令都市的嘈杂瞬间消失的绿州。这里就是寺庙比邻的御供所地区。为了让更多的人们了解这个一直在讲述着历史与传统文化的“博多的宝地”,从3年前开始举行了御供所灯烛会(为期3天)。
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速報には妙楽寺の前で撮影した、看板とライトそしてお寺がうまくマッチした一枚を記事の先頭にUPした。妙楽寺は1316年、博多北浜に創建され、「妙楽寺貿易」という言葉が残るほど、中国との貿易が盛んに行われていた。妙楽寺には博多豪商の墓が多く残り、本堂前に「ういろう伝来の地」と刻まれた石碑がある。
快报里,先贴了一张在妙乐寺前拍摄的宣传板、灯光及寺庙溶为一体的照片。妙乐寺1316年创建在博多北浜。当时频繁与中国开展贸易活动,以致留有“妙乐寺贸易”之说。妙乐寺内遗留着很多博多豪商的墓碑。在正殿前就矗立着刻有“外郎(ういろう)”字样的石碑。
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9月初め、福岡に行ったときに撮影した写真。
9月初去福冈时拍摄。
ういろうはお菓子か薬か
外郎祛痰药与外郎米粉糕

妙楽寺の四世である無方和尚を頼って博多にきた元顺宗的礼部員外郎陳延祐は医学に精通し、「透頂香(とうちんろう)」という万能薬をつくり、時の将軍足利義満に献上していた。その秘伝を子孫が受け継ぎ、先祖陳外郎の名をとり、「外郎(ういろう)」と称して、小田原から売り出しました。この薬は、大変苦く、口直しに米粉で作った菓子を添えて出していた。そのお菓子の名がいつしか今町で売っている「ういろう」と呼ばれるようになった。
据说当年投奔妙乐寺四世无方和尚而来到博多的元顺宗的礼部员外郎陈延祐精通医术。他制作了一种叫作“透顶香(とうちんろう)”的万能药,献给了当时的将军足利义满。其子孙继承了这个秘方,取祖先陈外郎之名命名“外郎(ういろう)”从小田原一带开始发售。此药极苦,为了清口附上了米粉作的糕点。结果这个米粉糕不知不觉间就被叫成现在市面上的“外郎(ういろう)”了。


走近妙乐寺
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by tubomim | 2008-10-31 07:27 | 2008年 | Comments(4)
カラオケ・中華料理・公園散歩(新宿周辺)
先ほどchenxiさんと相談したら早速決定。

目的:ストレス発散
日時:11月2日(日)
場所:新宿周辺

内容                       予算
飲む:  11:00カラオケ 2時間    500円ドリンクフリー
食べる: 人気な中華料理老舗     1000~2000円
遊ぶ:  新宿御苑(菊花壇展 有)            200円
楽しむ:交流
途中参加・解散自由
参加をご希望の方はコメント欄へお名前、電話、メールアドレスの記入(非公開)をお願いします。詳細は別途送信いたします。
雨天はもちろん、何でも決行!行くぞ~。


刚才跟chenxi小姐一商量就决定了。

目的∶自我松绑
时间∶11月2日(星期日)
地点∶新宿周围(有菊花坛展)

内容                       费用
喝:  11:00卡拉OK 2小时    500日元饮料随意喝
吃: 有名的中国饭店老铺     1000~2000日元
玩:  新宿御苑             200日元

乐∶交流
中途参加・解散随您方便。
希望参加者,请将姓名、电话及邮箱留下(悄悄话)。活动详细内容另外发送。
风雨无阻,有言必行。走人喽!

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by tubomim | 2008-10-28 22:12 | 2008年 | Comments(19)
御供所ライトアップ速報(御供所灯烛会快报)
ただいま福岡のホテルにチェックイン。フロントで御供所(ごくしょ)ライトアップのパンフレットを見つけた。すぐ近くなので時間がとれば行ってみたいですね。いいえ、時間を作って行ってみたいです。
刚在福冈的酒店办理了入店手续,在前台发现了御供所(ごくしょ)灯会的介绍.地点就在这附近,有时间很想去看看,不,挤时间一定要去看看.

行った、帰ってきた、持って帰ってきた。こんな感じでした!
去了,也回来了,还带回来了.是这样的.
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5月に行われる「博多どんたくの」起源である「博多松囃子」。その中の一つ「稚児の舞」が各寺院で披露されます。天冠・舞衣・中啓の扇・緋袴の姿に身を纏った舞姫たちが、地謡、囃子に合わせ、優雅な舞いを披露します。
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平安時代に創建され、 福岡市内最古といわれるほどの歴史を持つ東長寺
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生け花が博多夜市の空間を華やかに演出します
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博多高等学園の校庭には灯明による地上絵も描かれます。

幻想的に ライトアップされる美しいイベントの写真がいっぱい撮れて、行ってよかった!
多亏去了,拍照了很多梦幻般光烛映照下这一美丽活动的照片回来。
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by tubomim | 2008-10-25 16:49 | 2008年 | Comments(16)
琺瑯の思い出(搪瓷的回忆)
皆さんのコメントを見て、ネット上で琺瑯についての情報を調べてみました。その結果琺瑯についての懐かしい思い出が上がってきた。(写真はすべてネットより転載)
看到大家的留言,就上网去搜索一下有关搪瓷的信息,结果钩起了很多关于搪瓷的回忆。(照片全部来自网上)
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               琺瑯洗面器の思い出
                    搪瓷盆的回忆
当時私が住んでいたあの四合院では八つの庭がつながっている。西院の南には三軒の大きな部屋があり、二世帯で、一世帯には一軒半。西側の世帯には、おしゃべりが好きでそして訛りの濃い方言を話すお母さんがいる。お父さんは石炭の運搬屋さんで、毎日重いかごで各家に練炭や豆炭を運んでいる、無口でひたすらに黙々と運んでいる。家には子供が4人、次男は私と同い年である。私たちは一緒の小学校に行き、また一緒の中学校に上がった。珍しいことにずっと同じクラスであった。ただ、あまり関わったことはない。
当年我家住的那个四合院,大小共有8个院子。西院南屋有3大间房,住了两户人家,一家1间半。西边住着的那户人家,妈妈挺爱说话,而且还带着浓重的外地口音。爸爸是位送煤工人,每天背着沉重的煤筐给各家搬煤送炭,从不坑声。家里有4个孩子,老二与我同龄。我们一起上小学,又一起上中学。而且一直就在一个班上,只是没怎么说过话。

彼は端正な顔で、整った服装、おとなしい学生である。彼の書く字はとてもきれいで、まるで一筆一筆彫刻されたようである。いたずらも悪さもしない、彼の父と似て、ただ寡黙な生徒である。
他是一个长相端端正正,衣着整整齐齐,作事规规矩矩的学生。记得他写得一手好字,一笔一画象刀刻的似的。不淘气不惹事,与他爸爸一样也不爱坑声,属于默默无闻的那种。

しかし一度話題になったことがある。それは中学校を卒業したときにほとんどのクラスメートは一貫で高校に進学する。しかし彼は「上山下郷」に行くことを選んだと聞いた。おそらく家に子供が多く負担が重かったのだろう。そこで私は西単デパートで彼のために洗面器を選んだ。水色の柄が描かれた琺瑯の洗面器であった。
可有一次有闻了。那是初中毕业时,大多数同学都继续上高中了,但听说他选择了上山下乡。可能是因为他家孩子多,负担重的原因吧。于是我去西单商场给他选了一只脸盆,那是一只蓝色花案的搪瓷盆。

当時「上山下郷」の荷物はとても簡単である。布団を四角にたたみ、中に数枚の服を入れる。左右にシューズ、表に洗面器。荷造りの紐で横3本、縦2本で締めれば出発。あの日トラックが彼ら数人を送っていった。年齢は今の小象より少し上かな? もちろん彼は何も言わずに行った。
当时上山下乡的行李很简单,被子叠成小方块,里面塞几件衣服。左右1双球鞋,背面一只脸盆,行李绳3横2竖捆在一起就出发了。记得那天是大卡车把他们几个送走的,年龄也就比现在的小象大一点儿吧,当然他也是什么不说地就走了。

数年前、私が北京に戻ったときに中学校のクラスメートたちが同窓会を行ってくれた。そのときに背が高くて大きな社長風の中年男性が近づいてきた。「僕のことをおぼえているか」いきなりなのでピンとこなかった。「……」「それなら当時私に洗面器を贈ってくれたことをおぼえている」私の記憶がこの洗面器により少しずつ蘇ってきた。「あの洗面器、私は一生忘れられません。あれは当時私にとって一番高価のものでした。私は一度も新しいものを使ったことがないから。今でも時々子供に話して聞かせているのだ」
几年前,我回北京时,中学同学们相聚开了一个同学会。一位个子高大,好像老板似的中年男子过来问我“还记得我是谁吗?” 猛然间我真的反应不过来了“。。。。。。”“你记得曾经送我一个脸盆吗?” 我的记忆被这个搪瓷脸盆渐渐唤醒“这个盆,我一辈子忘不了!它是我当时最值钱的东西,因为我从来就没用过新的东西。现在我还常讲给我孩子听呢。”

この言葉は私がこれまで聞いた彼の一番長い話であり、一番記憶に残った言葉であった。これは琺瑯の洗面器についての話であった。
这是我从小到大听他说的最长的话,最有印象的话,讲的就是关于搪瓷盆的故事。


時代の産物∶当時,日用品琺瑯製品の多くには強烈な政治色を感じる。
时代的产物∶当时,日用搪瓷产品也大都带有强烈的政治色彩。

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by tubomim | 2008-10-12 10:05 | 2008年 | Comments(21)
琺瑯のコップ(搪瓷杯)
先日、とある研究所で講義を受けました。
前两天在一个研究所上课。
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講義中、私たちは講師のパソコンのそばに置いてあるコップにずっと注目していました。
课间我们一直注视着老师放在计算机旁的水杯。
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先生に聞いてみたら、これは琺瑯のコップで、すでに30年以上も愛用されているそうです。私たちが小さいときにはコップや茶碗、お盆等よく琺瑯製品を使いました。今ではなかなか見当たりません、先程見た瞬間に、この「琺瑯」という単語を思い出すまでにも時間がかかりました。しかし、今日このコップを見て琺瑯の功労を思い出しました。そしてこのコップの持ち主に尚感心しました。
老师告诉我们这只搪瓷水杯他已经用了30多年了。搪瓷杯、搪瓷碗、搪瓷盘。。。我们小时候也曾经用过很多搪瓷产品。可是现在却很难看到,以至刚才看到它时好不容易才想起它叫“搪瓷”。今天看到这只令人怀念的搪瓷杯又想起了搪瓷的功劳,更有感于这位搪瓷杯的主人。
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by tubomim | 2008-10-08 21:47 | 2008年 | Comments(15)
2008年秘密基地の第二報(2008年秘密基地第二报)
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退院した小象を迎えると、家に帰らずに、一家でここへやってきた。緑色の絨毯に赤い柄のようだ。
接小象出院后,没直接回家,一家人先来到这里。绿色的地毯,镶嵌着红边。
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枝先には黄金色に実った柿がなっている。
枝头挂满金黄的柿子。
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彼岸はすでに過ぎた。だが彼岸花はまだわれわれを待っていてくれたらしい。
秋分已过,可石蒜花没走,好像有意在等我们。
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私を一番感動させてくれたのはここの桜である。どんなときに来ようともかわいい花びらはあなたを迎えてくれる。
最让我感动的是这里的樱花,不管什么时候来,可爱的花朵总会在这里迎候你。
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腕相撲をしていたお坊さんの額と腕にくっきりと筋が浮き出ていたことにようやく気がついた。这次才发现掰腕子的和尚额头及臂膀上暴起的青筋。
近くにこのような癒してくれる場所があることはとても嬉しいことですね。
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by tubomim | 2008-10-05 13:36 | 2008年 | Comments(18)
はやぶさ(HAYABUSA)
小象です。
我是小象。

今回、母の九州からのお土産は、定番になりつつありますが電車の写真です。電車を待っている間に偶然やってきた「はやぶさ」を撮ってきてくれました。
这次妈妈从九州带回的礼物和每次的一样,是电车的照片。妈妈等电车时,偶然开过来的HAYABUSA被妈妈拍摄到了。


はやぶさとは、東京駅~熊本駅間を東海道本線・山陽本線・鹿児島本線経由で運行する寝台特急列車(ブルートレイン)で、定期列車としては日本一の長距離旅客列車(1315km)です。そして今年の3月15日以降、「富士」と連結して東京・関西から九州へ直通する唯一の夜行列車になっています。
HAYABUSA是经由东海道本线・山阳本线・鹿儿岛本线,在东京~熊本之间行驶的特急卧铺列车。作为定期列车它还是日本最长距离的客运列车(1315km)。另外,今年3月15日以后,与「FUJI」号连接,它又成为从东京・关西开往九州的惟一夜间行驶列车。而且一天只有一次。

しかし、残念ながら2009年3月をもって、「富士」と共に廃止される予定です。これで東京駅発着の客車列車は全廃されることとなります。
但是很遗憾,2009年3月它就将与「FUJI」一起被取消了,这样东京站进出的客运列车(不是电车)就将全部被取消了。

この列車は九州に入る直前まで「富士」と連結しているため、この辺りでは単独の「はやぶさ」を撮ることはできません。母はそんなことは知らないで、ただ古い列車が来たな~と思ってカメラを回したものが貴重な記録になりました。
这趟列车在进入九州之前是与「FUJI」连接在一起的,所以没法拍摄到单独的HAYABUSA。妈妈当然不知道这些情况,只是看到开来了老列车就按动了相机(还是录像! ),没想到成为了宝贵的记录。

列車愛称の由来
「はやぶさ」:鳥のハヤブサにちなみますが、運行開始当初では特急列車の愛称として鳥類のものが充てられただけではなく、東京駅~大阪駅間ビジネス特急の愛称として公募した際に佳作として選定され、特別急行列車に使用することが決定されていた名称でもあります。また、鹿児島県の男子を指す美称「薩摩隼人」にちなむ命名とも言われています。
(Wikipediaより引用)

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by tubomim | 2008-10-04 23:49 | 2008年 | Comments(2)